Identity
卒部後も続くつながりを、組織として支える
FANTASISTAは、東京理科大学舞踏研究部のOBOG会として2008年に設立されました。
1966年の創部以来、舞踏研究部には多くの卒部生が関わり、それぞれの時代に技術、文化、運営の積み重ねを残してきました。
FANTASISTAは、その蓄積を単なる思い出として閉じず、OBOG会、FESTA、練習会、現役支援、歴史整理といった具体的な活動を支える組織です。
FANTASISTA会についてAbout
東京理科大学舞踏研究部で生まれた縁を、卒部後も次の世代へつないでいくための OBOG 会です。
交流の場を守ること、現役を支えること、舞踏研究部の歴史を受け継ぐこと。この3つを軸に、FANTASISTA は現役と卒部生のあいだに長い時間の橋をかけています。
Identity
FANTASISTAは、東京理科大学舞踏研究部のOBOG会として2008年に設立されました。
1966年の創部以来、舞踏研究部には多くの卒部生が関わり、それぞれの時代に技術、文化、運営の積み重ねを残してきました。
FANTASISTAは、その蓄積を単なる思い出として閉じず、OBOG会、FESTA、練習会、現役支援、歴史整理といった具体的な活動を支える組織です。
舞踏研究部の創部年です。
FANTASISTA の設立年です。
卒部生名簿で卒部年度が確認できる人数です。
創部60周年に向けた取り組みを進めています。
Role
OBOG会、FESTA、練習会、近況共有を通じて、卒部後も舞踏研究部で生まれた縁が続く場を守ります。
技術指導、練習参加、相談窓口、周年企画の連携などを通じて、現役生の活動を世代横断で支えます。
卒部生の記録、写真、競技実績、周年資料を整理し、舞踏研究部の歩みを次の世代へ渡していく役割を担います。
2025 Review / 2026 Policy
年8回の定例会を実施し、現役部員との意見交換や情報共有を重ねながら、創部60周年に向けた準備を進めました。
FESTAの開催準備や運営体制の整理を通じて、OBOGと現役部員が関わる機会を広げました。
総会、記念イベント、映像・展示などを含む周年企画を、現役と連携しながら具体化していきます。
周年後も継続的に活動できる運営体制と連絡基盤を整えます。
Board
※ 括弧内は卒部年度です。
Current Club
FANTASISTAでは、現役部員との連絡・相談の窓口を設け、FESTAや周年企画、日常的な活動支援を継続しています。
Next Step
沿革、活動データ、FESTA情報もあわせてご覧いただくことで、FANTASISTAの歩みと現在の活動をより深くご覧いただけます。